東毛三高会報告
東京同窓会事務局長 小林信夫(S45卒)
令和8年6月6日(土)午後1時30から、千葉大学松戸キャンパス園芸学部において、「令和8年度東毛三高会」が、桐生高校首都圏同窓会と兼ねて開催されました。館林高校東京同窓会からは、松沢先輩、田口会長、小林の3人が参加しました。
東毛三高会は、15年ほど前から行われていたたそうで、コロナ禍前は毎年6月頃に、館林・太田・桐生高校の東京同窓会が順番の幹事により開催されていました。今回は、コロナ禍後初めての開催で、桐生高校首都圏同窓会が幹事となり、幹事長の西田芳弘千葉大学名誉教授が教鞭を取っていた千葉大学松戸キャンパスで開催されました。
午後1時30分からセミナー「レジェンドが語る『大学で何を学んだらよいのか』」が行われ、4人の講師による講演が行われました。
櫻井精一氏 千葉大学大学院教授
田中哲二氏 中国研究所会長、元日銀国際局参事(太田高校卒)
松沢幸一氏 キリンビール 元代表取締役社長(館林高校卒)
乙幡啓子氏 妄想工作所代表取締役((桐生女子高校卒)
<迎賓演奏> 午後3時30分~
バイオリニスト 伊藤みや乃氏(桐生高校男女共学理数科第1期卒) 10年前に館林高校東京同窓会にも来ていただき、バイオリンの演奏をお願いしました。
<懇親会> 午後4時~
残念ながら千葉大学の学生の参加は少なかったが、桐生高校首都圏同窓会も兼ねて開催されたこともあり、元桐生女子高校OG方々も大勢参加し、総勢60名ほどになりました
コロナ禍を経験し、どこの同窓会も人集めに苦労しているようで、以前大勢の同窓生を集めた太田高校金山京浜同窓会も、昨年の同窓会は20人ほどの参集でした。
桐生高校は昨年衆議院会館で開催された首都圏同窓会も50人以上の参集で、しかも桐生高校の連絡方法はメーリングリストによるもので、館林高校のような郵便による案内ではなく、とてもスマートで、かつお金がかからない方法であり、館林高校東京同窓会も見習わなければならないと思いました。
来年の三高会の幹事は当会の番であり、そろそろ企画の準備を行わなければなりません。
東京同窓会 第45回定期総会・懇親会報告
東京同窓会会長 小林信夫(S45卒)
令和7年10月25日(土)12時から、「東京同窓会第45回定時総会・懇親会」を、ホテルメトロポリタンエドモント(飯田橋)1階レストラン「ベルテンポ」で開催しました。
当日はあいにくの雨で肌寒い日でした。そのような足元の悪い中、会員・来賓の方々約30名に参加していただきました。
館林からは、館林高校委文校長、赤井教頭、館林支部の小山支部長、館泉会の神長会長、邑楽支部の飯塚支部長が、遠いところお出でいただきました。
また、群馬県東京事務所の富澤所長、群馬県人会連合会町田会長、古谷事務局長、太田高校金山京浜同窓会田中会長、大谷事務局長、桐生高校首都圏同窓会中澤会長、西田幹事長にもご出席いただきました。
12時から総会が始まり、令和7年度の事業報告・決算報告、令和8年度の事業計画案・予算案、令和8年度の役員体制案が審議され、承認されました。
新しい役員体制として、新会長に昭和52年卒の田口良二氏が選任されました。
12時15分から、田口新会長の講演がありました。田口さんは元金融庁職員であったことから、経験をもとに、演題は『市場監視よもやま話』でした。金融・経済市場が大きく変動した時期に活躍された田口さんの講演は、大変新鮮で興味深いお話でした。
この後、13時から懇親会となりました。ホテルの美味しい料理をいただきながらの懇親会は15時ぐらいまで続き、太田高校金山京浜同窓会田中会長の中締め、伝統のある上毛倶楽部理事長に就任された昭和42年卒の松沢様の締めでお開きとなりました。
なお、懇親会の初めに、昨年11月に日本医師会の「赤ひげ大賞」を受賞された小暮堅三様を紹介しました。小暮様は、昭和25年卒の93歳で、大変お元気で今回の総会にもご挨拶いただきました。現在も小暮医院の現役の医師です。
今回の総会・懇親会は約30名の参加でしたが、コロナ禍の令和2年から4年までの約3年間の中止期間が大きく影響しており、今後は若い会員の参加を呼びかける必要があり、新体制の役員の大きな使命となります。しっかりサポートしますので、どうぞよろしくお願い致します。
「日本医師会 赤ひげ大賞」 受賞
令和7年2月21日(金)に、明治記念館において「第13回日本医師会 赤ひげ大賞」授賞式が挙行され、昭和25卒の小暮堅三氏が「赤ひげ功労賞」を受賞なさいました。
小暮氏は、医療法人考仁会 小暮病院の名誉院長であり、93歳でありながら現役の医師として活躍しております。
小暮 堅三 氏(中央一番左)
「第7回東毛三高首都圏同窓会」 参加報告
東京同窓会会長 小林信夫(S45卒)
令和7年9月20日(土)午後1時30分~4時30分、中央区築地の「全国情報サービス産業企業年金基金(JJK)」において、太田高校金山京浜同窓会の幹事で「第7回東毛三高首都圏同窓会」が開催されましたので、参加報告します。
東京同窓会からの参加は、田口次期会長(S52卒)、松沢元キリンビール社長で現上州倶楽部理事長(S42卒)、川村ホテルグランドパレス社長(S51卒)、中野副会長(S54卒)、三井顧問(S45卒)、小林の6人でした。
三高会は、館林高校昭和23年卒業の鈴木敏男氏(故人)と太田高校昭和36年卒業の田中哲司氏が10数年前に発案し、「館林・太田・桐生の東毛三地区は、距離的にも近く、親戚などもあってもっと交流すべき」という考えのもとに、桐生高校へ呼び掛けてスタートした会とのことです。
三高会は三高のいずれかが幹事となり毎年開催されておりましたが、令和2年頃からのコロナ禍においては中止を余儀なくされ、コロナの収束とともに、今回久しぶりの開催となったものです。
コロナ前は50名以上の参加者がありましたが、今回は久しぶりの開催ということで、太田高校9名、桐生高校2名、館林高校6名の合計17名と少なく、やや寂しい会となりましたが、後述するように、濃厚な交流会となり、終了が午後5時と時間をオーバーするほどでした。
第一部の研修会は、太田高校金山京浜同窓会会長の田中哲司氏が講師となり、83歳となる現在も、日本銀行のご出身で中国研究所所長、中央ユーラシア総合調査会理事として、世界を飛び回っているご経験から、「米・露・中の形成する二等辺<協調>三角形」という興味深い講演をいただきました。
第二部は懇親会で、やはり東毛地区は地縁的にも近く互いに親戚などもあって、17名の参加者全員が自己紹介や近況などを報告し、終了時間を超えるほどの盛況でした。今後の三高会については、皆さん若い方の参加を期待して、この会の存続・発展を期待しておりました。
太田高校も来年は会長が交代するようで、館林高校東京同窓会も10月25日(土)の総会で田口良二氏にバトンタッチするように世代交代の時期を迎えております。
来年は桐生高校首都圏同窓会の幹事の番で、桐生高校は女子高と統合したことから、大勢の女性の参加を約束して、三高会が終了しました。
「桐生高校首都圏同窓会」 参加報告
東京同窓会会長 小林信夫(S45卒)
令和7年6月20日(金)午後6時から「桐生高校首都圏同窓会」が開催され、中野副会長と参加してきました。会場は、衆議院第一議員会館の地下大会議室(講演会:塚越敏夫弁護士)で、懇親会は食堂でした。出席者は約60名で大変盛況でした。
コロナ期は同窓会を中止していたようで、三高会でお馴染みの大島副会長が声掛けして、千葉大学教授の西田さん(現在は名誉教授)が幹事となって準備を進めました。衆議院議員会館の会議室を借りることができたのも、大島さんのお顔の広さのようです。主な連絡はメーリングリストで行い、我々も同リストに組み入れられていて、毎日のようにメールが来ていました。
桐高首都圏同窓会は会員が3000人以上いるようで、潜在会員約800人の館高東京同窓会とは規模が異なり、今回の参加人数約60名も納得できます。
桐高は平成10年から理数科のみ男女共学としたようで、令和3年から桐女と正式に統合され、新生の桐生高校となりました。桐女のOGの方が15名ほど参加されていて、よく集めたなと驚きでした。
桐高同窓会の中沢会長もお元気で、太田高校金山同窓会の田中会長と大谷事務局長も参加されており、田中会長の中国の話も相変わらずでした。
同窓会の終わりに校歌を歌うことになりましたが、新しい校歌のほかに、旧桐高・旧桐女の校歌もあり、統合したばかりの学校はこうなんだと実感しました。
第44回 定 時 総 会 ・ 講 演 会 ・ 懇 親会開催報告
東京同窓会会長 小林信夫(S45卒)
令和6年10月26日(土)12時~14時30分、ホテルメトロポリタンエドモント(飯田橋)1階レストラン「ベルテンポ」において、「第44回館林高校東京同窓会定時総会・講演会・懇親会」を開催しました。
総会は会員20名、来賓3名、合計23名が出席し、小林会長の挨拶の後、田口良二氏(S52卒)の司会、吉永副会長(S45卒)の議長により、事業報告、決算報告、役員改選等の議案が承認されました。
役員については、田口良二氏と同年卒の原孝治氏が新しく副会長に選任され、田口氏は来年の次期会長ということで紹介されました。吉永副会長と三井事務局長が退任されて顧問に就任し、小林会長はもう1年会長を継続し、田口氏にスムーズにバトンタッチすることになりました。
講演会は、衆議院選挙最終日という大変お忙しい中、多田館林市長にお越しいただき、「館林の現状とこれから」というテーマで、少子化や人口減少という自治体の多くが苦しんでいる中で、民間会社ご出身という立場で、館林の未来を開くために積極型予算を編成され、いろいろな方面で努力されている現状を理解することができました。
多田館林市長によるご講演
懇親会は、昭和42年卒の元キリンビール社長で、現在上毛倶楽部理事長の松沢幸一氏のご挨拶と乾杯のご発声により和やかに開催されました。 委文校長からは。館林高校の現状について報告をいただき、学生は勉学や部活動に熱心に学生生活を送っていますが、学生数の減少により、将来の心配のお話がありました。
レストラン「ベルテンポ」での懇親会
なごやかな懇親会
一部の先輩から、執行部へ厳しいご意見をいただきましたが、貴重なご意見と受け止め、今後の同窓会運営の参考にさせていただきたいと思います。 中締めは、昭和51年卒の元ホテルグランドパレス社長の河村博氏にお願いし、盛会裡に終了しました。
河村元ホテルグランドパレス社長による中締め
館林高校東京同窓会 会費納入者・特別寄付者・逝去会員リスト
令和6年度 東京度総会への会費納入者・特別寄付者・逝去会員のリストは以下のとおりとなります。
【会費納入者】
◆昭23卒:今西 庸也・柿沼 七郎・岩﨑 三樹
◆昭25卒:小暮 堅三・中村 茂八郎
◆昭26卒:小林 淳一
◆昭27卒:荒井 昭
◆昭29卒:宮田 秀夫
◆昭30卒:江原 二三男
◆昭31卒:岡村 昌二
◆昭32卒:塩田 曻之・ 冨塚 勝男
◆昭33卒:田中 富士雄・長谷川 馨
◆昭34卒:飯塚 忠敬
◆昭35卒:天谷 政幸
◆昭36卒:相澤 建志・橋本 昌博・森田 宏・蟇目 駿英・増尾 哲雄
◆昭37卒:高橋 幹男
◆昭38卒:大月 曻
◆昭39卒:栗原 彪・浜田 邦夫
◆昭40卒:篠崎 睦男・渡辺 智三
◆昭43卒:小倉 巧
◆昭45卒:小林 信夫・関口 勝・三井 祥正・吉永 正利・奥澤 康文・青木 繁・伊藤 寛
◆昭46卒:杉田 利雄
◆昭47卒:江森 孝至
◆昭49卒:斎藤 文雄・飯塚 清
◆昭51卒:鮎川 聡・河村 博
◆昭52卒:田口 良二
◆昭53卒:中西 茂則
◆昭54卒:中野 栄一
◆昭57卒:神谷 哲也
◆昭63卒:福地 貴慶
【特別寄付者氏名】
◆昭23卒:今西 庸也・岩﨑 三樹・柿沼 七郎
◆昭25卒:小暮 堅三・中村 茂八郎
◆昭27卒:荒井 昭
◆昭30卒:江原 二三男
◆昭32卒:冨塚 勝男
◆昭33卒:長谷川 馨
◆昭34卒:飯塚 忠敬
◆昭36卒:相澤 建志・蟇目 駿英
◆昭38卒:大月 曻
◆昭39卒:浜田 邦夫
◆昭40卒:篠崎 睦男
◆昭45卒:小林 信夫・三井 祥正・吉永 正利・奥澤 康文・伊藤 寛
◆昭49卒:飯塚 清
◆昭51卒:鮎川 聡・河村 博
◆昭53卒:中西 茂則
◆昭54卒:中野 栄一
◆昭63卒:福地 貴慶
逝去会員(敬称略)(令和5年2月~令和6年8月に連絡のあった方)
昭和25年卒:田部井 忠三
昭和29年卒:宮田 秀夫
昭和34年卒:関口 本芳
昭和35年卒:吉澤 崇
昭和41年卒:本澤 忠雄
昭和46年卒:襟川 朝雄
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
館林高校東京同窓会 第44回定時総会のご案内・第43回定時総会報告
R6.8.23
◆第44回定時総会のご案内
〇期 日 令和6年10月26日(土)12時00分~14時30分
〇会 場 ホテルメトロポリタンエドモンド(飯田橋)
1階レストラン 「ベルテンポ」 03-3237-7114
東京都千代田区飯田橋3-10-8
〇会 費 年会費 3,000円
懇親会費 6,000円
合 計 9,000円
〇次 第
1. 総 会 12時00分~12時15分
・令和5年度事業報告、決算報告、監査報告
・令和6年度事業計画案、予算案
・令和6年度役員体制について
2. 講演会 12時15分~13時00分
3. 講 師 多田 善洋 様 館林市長
・テーマ 「館林の現在とこれから」
・プロフィール
昭和35年(1960年)3月11日生
館林市立第二小学校 卒業、館林市立第一中学校 卒業
佐野日本大学高等学校 卒業、日本大学 経済学部 卒業
◆第43回定時総会報告
令和5年12月8日(金)午後1時から、メトロポリタンエドモンド(飯田橋)において第43回定時総会を開催しました。今回は、コロナが5類に移行して行動が個人の判断に委ねられたとはいえ、コロナ禍により3年間活動を中止してきて、まだ高齢者が集まるにはリスクが大きいという判断の下、役員を中心に人数を減らして開催することになりました。
参加者は次のとおり役員を中心とする少ない人数でした。
岩崎三樹(S23卒)、小林淳一(S26卒)、長谷川馨(S33卒)、奥澤康文副会長(S45卒)、吉永正利副会長(S45卒)、中野栄一副会長(S54卒)、三井祥正事務局長(S45卒)、小林信夫会長(S45卒)
1.総会報告
令和4年度事業報告、決算報告、監査報告及び令和5度年事業計画案、予算案、役員体制案については、令和5年10月1日発送の書類にて、会員各位に確認・了承いただきました。
2.本校同窓会参加報告
令和5年11月11日(土)、館林文化会館小ホールにて本校同窓会が開催され、小林会長が東京同窓会を代表して参加したことから、その報告がなされました。
【特記事項】
・今まで開催してきたジョイハウスは、商業施設「無印良品」となり、大勢の数を収容できる施設が館林になくなったことから、今回は人数を制限して開催した。
・前山会長が12年間の会長職を退任され、名誉会長に就任された。
・前副会長の古茂田(こもだ)良哲氏(S53卒)が新会長に就任された。
・校庭の桜並木が植え替えられ、松林も伐採して整理したそうです。われわれが卒業して50年以上経っていますから、桜や松の木も弱ってきますよね。
・レスリングは相変わらず強いようで、全国でも公立高校で強豪校なのは、館林と1校のみだそうで、伝統ですし、誇りに思います。
3.今後の東京同窓会の運営方針について
・10月1日発送の開催通知に、「3年間中止してきた活動の再開については、高齢者が大勢集まる同窓会はリスクがあるという認識が強く、同窓会の開催意義も問われているため、会員の同意を図りつつ、新たな仕組みを考えていきたい」という表現が、会員の皆様に誤解を生じさせたのではないかと執行部は反省しています。
・総会当日参加の岩崎・小林(淳)・長谷川各先輩や、電話で開催連絡した諸先輩方からも、「伝統のある東京同窓会を今後開催しないとはどういうことか」とお叱りをいただきました。
・現執行部の考えは、今後同窓会を開催しないというわけではなく、末永く継続するために、今後引継ぎをお願いする執行部の方々の負担を軽減しつつ、本校同窓会のホームページ等も活用し、無理のない形で開催することを検討するということです。
・今後春の観桜会や夏の納涼会等の開催は難しいとしても、秋の総会・懇親会は従来どおり簡素化して開催することになりました。
4.今後について
・「会報」については、印刷・郵送費等の負担軽減という意味から、本校同窓会のホームページに掲載します。
・令和6年度の東京同窓会は、令和6年10月26日(土)午後3時(午後12時からに変更)から行う予定であり、開催通知は郵送します。
食事のあと真剣に意見交換を行いました。
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東京同窓会 観桜懇親会 中止のお知らせ
R2.2.25
館林高等学校 東京同窓会長 小林信夫
館林高校東京同窓会では、恒例の観桜懇親会を3月28日(土)に予定しておりま したが、昨今の新型コロナウイルス感染拡大のため中止といたします。
開催を楽しみにしていた会員各位には大変申し訳ございませんが、事情をご理解 の上どうぞよろしくお願いいたします。
東京同窓会 納涼懇親会のお知らせ
H29.6.19
日 時 : 平成29年7月29日(土) 午前11時~午後2時
会 場 : ホテルグランドパレス 1Fレストラン「カトレア」脇 個室
東京都千代田区飯田橋1-1-1
℡03-3264-1111(代)
地下鉄東西線・半蔵門線 都営新宿線 九段下駅下車徒歩2~3分
JR総武線 飯田橋駅下車徒歩7~8分
会 費 : 1人6,000円(当日受付)
ご家族同伴の場合 1名4、000円
アトラクション :「津軽三味線」演奏 (奏者)小湊 忍 氏
お申込 : 氏名・卒業年・住所・電話番号、1名参加か2名参加かを明記して、下記へお申込みください。
館高東京同窓会事務局
〒343-0021 埼玉県越谷市大林74-5
谷田部 和之
FAX 048-974-6680
E-mail kyatabe@ozzio.jp
小湊 忍さんのご紹介
新潟県出身 38歳
2002年5月より山田千里師の内弟子となり、青森県弘前市の民謡酒場「山唄」で津軽三味線の勉強を始め、2005年には津軽三味線全国大会で特別賞の栄誉に輝きました。
2015年より修行した青森を離れ、現在は横浜にてソロでLIVE活動中。
※ご紹介は、小湊忍氏のホームページなどからの転載。
東京同窓会 観桜懇親会のお知らせ
H29.2.20
日 時 : 平成29年3月25日(土) 午前11時~午後2時
会 場 : ホテルグランドパレス 1階レストラン「カトレア」脇 個室
東京都千代田区飯田橋1-1-1
℡03-3264-1111(代)
地下鉄東西線・半蔵門線・都営新宿線 九段下駅下車(徒歩3分)
JR総武線 飯田橋駅下車(徒歩5分)
会 費 : 1人6,000円(同伴の場合のご家族は1人4,000円)
当日受付にてお支払い下さい。
アトラクション
METT管弦楽団コンサートマスター斉藤寿良氏を中心とした管弦トリオ(ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ)による演奏会。
お申込 : 氏名・卒業年・住所・電話番号、1名参加か2名参加かを明記して、下記へお申し込み下さい。
館高東京同窓会事務局 谷田部 和之
〒343-0021 埼玉県越谷市大林74-5
FAX 048-974-6680
E-mail kyatabe@ozzio.jp